お見合いパーティーのプロフィールカードの書き方

プロフィールカードで好印象を与える

パーティー前にプロフィールカードを記入する時、
分かりやすく詳しく記入することを意識しました。

 

特に趣味や好きな音楽などは話題になるので
サッカー・スノボー・旅行・映画・料理など、
私はスポーツ系、文科系の両方を5つほど入れて
趣味の欄に記入するようにしていました。

 

プロフィールカード
引用元

 

 

こうすると、アウトドア系、インドア系どちらの
女性にも興味を持ってもらいやすくなります

 

嘘は後でボロがでるので事実の必要がありますが、
ある程度知っているジャンルであればOKです。

 

 

私は趣味に料理と記入している女性には、
「今レパートリーは3つ位しかないけど、
料理が好きでこれから増やしたと思ってるんです。」
「〜さんは得意料理ありますか?」と会話をしました。

 

こうすると嘘ではなく相手の趣味に触れられ
料理が得意な女性とは話が弾みました^^

 

 

人間は共通点があると親しみを感じるので仕事や
住んでいる所、出身地、趣味などを記入しておく
と、
相手と距離をちじめるチャンスを増やすことができます。

 

ただ、欲張ってたくさん書きすぎると見にくくなるので
バランスを考えて記入しました。

 

 

また、文字情報だけより視覚に訴えるので、
趣味に関連した絵を1つか2つ描くようにしていました。

 

1つの項目に3つ以上絵を描いている女性がいましたが、
真剣すぎな感じがしたので1つか2つが良いと思います。

 

 

名前はニックネームを書くと真剣でないと思われるので、
本名をフルネームで書きましょう。

 

好きなタイプは「一緒に楽しい時間を過ごせる人」など、
「優しい」「おだやか」といった抽象的な言葉ではなく
具体的で女性から好感が得られることを書くと良い
です。

 

 

年収については480万円だったら500万円と、
嘘にならない範囲で少し上の金額を書きましょう。

 

私は500万円台だったのを600万円と書き、
付き合うまでに本当にしようと仕事もがんばりました。

 

 

エクシオ、ホワイトキー、シャンクレール他、
最近のお見合いパーティーのプロフィールカードの
形式はだいたい同じです。

 

しっかり好印象の自己紹介カードを書くために、
パーティー10分前に会場に入るようにしましょう。

 

 

プロフィールカードを書いたらリラックスして、
自己紹介タイムに意識を切り替えましょう。

 

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